長岡技術科学大学付属図書館

  • お知らせ
  • 総合案内
  • 情報検索
  • 各種利用サービス
  • 高専連携
  • 図書館について
総合案内

Home > 総合案内 > 図書館利用案内

図書館利用案内

利用時間・休館日

貸出冊数・期間

データベース
電子ジャーナル

新聞視聴覚資料

文献複写取り寄せ
図書の借用

図書の購入依頼

図書宅配サービス

特別貸出図書

 

館内コピー機

 

図書館利用案内

上記の内容については、パンフレット(PDF)が開きます。

 

利用時間・休館日

今年度の開館スケジュールはこちらを御覧ください。

区分授業・試験期間授業・試験期間以外休館日備考
学部学生平日

8:30

21:00

平日

9:00

17:00

・国民の祝日(振替休日含む)
・夏季一斉休業日(8月)
・年末年始休業(12/28~1/4)
・授業・試験期間以外の土日
・大学入試センター試験日

研究室に配属されたB4学生は24時間利用ができます。
土日

9:00

17:00

土日閉館

大学院学生
システム安全専攻学生
教職員

原則年末年始を除き、24時間入館できます。閉館後は図書館入口ドアの右側にあるカードリーダーに学生証、IDカードを読み込ませると、自動ドアが開きます。 又、必ず館内の入館ゲート(フラッパーゲート)でもカードを読み込ませてください。
図書館入館時は必ず学生証、IDカードを持参ください。
★24時間利用ガイド★ 24時間利用の詳細は、こちらを御覧ください。(PDF)

卒業・修了生
学外者
平日

8:30

21:00

平日

9:00

17:00

・国民の祝日(振替休日含む)
・夏季一斉休業日(8月)
・年末年始休業(12/28~1/4)
・授業・試験期間以外の土日
・大学入試センター試験日
その日限り又は継続的な利用が可能です。
継続して利用する場合(1年更新)は、利用登録が必要ですので、身分を証明できるもの(免許証等)を持参の上、カウンターまで申し出てください。
土日

9:00

17:00

土日閉館

 

ページトップに戻る

 貸出冊数及び期間

区分図書DVDノートPC備考
学部学生10冊 2週間2点 1週間 1台 当日限り
(館内使用のみ)
長期休業の際は、期間が変更になります。
大学院学生
教職員

システム安全専攻学生
社会人学生※要申請

10冊 4週間2点 1週間 1台 当日限り
(館内使用のみ)
卒業・修了生
名誉教授
5冊 2週間2点 1週間  
学外者3冊 2週間2点 1週間  

◆自動貸出装置(ABC)を使用し、借りる本人が貸出手続きを行ないます(学生証等が必要です)。 返却は図書館入口左側にある返却ポストへ入れるかカウンターへ直接返却してください。
◆延長手続きは自動貸出装置またはOPACにログインして行ってください。貸出期間内で予約が入っていない限り、手続きの日から2週間延長になります。WEBからの延長は正規学生・教職員のみ、2回目以降の手続きは自動貸出装置で行ってください。

下記の資料は館外貸出できません。

・ 雑誌   ・ 新聞   ・ 参考図書(事典・辞書類、年艦類、統計書等)
・ 博士論文   ・ 貴重図書   ・ CD-ROM、ビデオテープ等

 ページトップに戻る

 

学内で使用できるデータベース及び電子ジャーナル

図書館では、あるテーマやキーワードに沿った論文を検索するためのデータベースや電子ジャーナルを多数提供しています。 本学で契約しているデータベース、電子ジャーナルは学内LANに接続されたパソコン上から利用することができます。詳しくは情報検索のページを参照の上、活用してください。

また、図書館では学内向けに研究室文献検索セミナーを行なっています。 希望の日時に、図書館職員が各研究室に出向いてセミナーを行ないますので、ぜひ御利用ください。 お申し込み、お問い合せは情報サービス係までお願いします。

 ページトップに戻る

 

新聞の利用

2階ブラウジングコーナーに、以下の新聞を配架しています。
バックナンバーは1階資料室に3か月分保管しています。

  ・ 朝日新聞            ・ 日本経済新聞
  ・ 毎日新聞            ・ 日刊工業新聞
  ・ 新潟日報            ・ 日刊スポーツ
  ・ 産経新聞            ・ Japan Times
  ・ 読売新聞            ・ 週刊ゴム報知新聞
  ・ 長岡新聞 (火・木・土発行)

 ページトップに戻る

 

 視聴覚資料(DVD、CD、ビデオ)の利用

【館内で観る】

  • 図書館2階のAVコーナーでDVDとビデオを観ることができます。
  • DVD再生機器 5台  ビデオ再生機器 1台
  • ビデオ資料は棚から取り出して、再生機器でそのまま御覧ください。
  • DVD資料は、棚に展示してあるケースと学生証(・利用証)を、図書館カウンターに提示し、館内で利用することをお伝えください。
  • 職員が利用手続きを行い、DVD資料と再生機器のリモコンをお渡しします。
  • 利用が終わったら、DVD資料と再生機器のリモコンをカウンターへ返却ください。
  • CDを利用される場合は、AVコーナーのCD-ROM用パソコンを御利用ください。

【館外貸出する】

  • 貸出期間:1週間以内  貸出本数:2本以内
  • 図書館カウンターで貸出処理を行います。自動貸出装置は絶対に使わないでください。
  • 借りたいビデオ、DVDケースと学生証(・利用証)を図書館カウンターに提示してください。
  • 返却するときは、図書館入口の返却ブックポストに入れてください。
  • 著作権法に基づいた個人の利用に限ります。上映会等の利用はできません。(授業での使用は可能です)
  • CDは館外貸出できません。館内で御利用ください。
  • 紛失、破損した場合は弁償していただきます。

◆ DVD、ビデオのリストは OPAC から御覧ください。
   OPAC >>> 図書館サービスメニュー >>> AV資料タイトルリスト

◆ CD資料リストはこちら

  ページトップに戻る

 

文献複写取り寄せ、図書の借用について

本学に所蔵されていない資料に掲載されている論文の複写取寄せや図書借用の申し込みができます(有料です
統合図書館システムのメニュー【OPAC】(文献複写/貸借申込み)からお申し込みください。

>>> 文献複写取寄・図書借用の詳細はこちら (PDF)
>>>   OPACの詳細はこちら(PDF)

※【OPAC】へのログインは、以下のとおりです。

 ・本学構成員
   >>> 教育統合アカウントのIDとパスワードです。
       (学内・学内からのアクセスとも)
 ・学外利用者(利用申請者のみ利用可)
   >>> ID→利用証番号、パスワード→利用証申請時に登録したもの。
       (学外からのアクセスしかできません。)

 ページトップに戻る

 

学生リクエスト図書の依頼について 【対象:本学学生のみ】

図書の購入依頼を行って、図書館に備付ける図書の購入を申請することができます。 >>> 詳細はこちら

 

 ページトップに戻る

 

図書宅配サービス 【対象:本学システム安全専攻学生および社会人学生のみ】

■ 詳細ガイドはこちら   ※平成29年4月改訂

システム安全専攻学生および社会人学生は、図書の宅配サービスを受けることが可能です。 宅配料金は本学が負担します。

利用方法は以下のとおりです。

<貸出>

  1. 申込書をメール又はFAXで図書館へ送付ください。
  2. 図書館から宅配便で貸出図書を送付するとともに、宅配便伝票の「お問合せ番号」をメールで連絡します。

<返却>

  1. 返却期限に間に合うように、遅くとも返却期限の前日に宅配便で送付してください。
    ・宅配便は「着払い」でお送りください。
    ・図書の保護のため貸出図書を梱包していた資材に入れて返却してください。
  2. 発送したら、宅配便伝票の「お問合せ番号」をメールで図書館にご連絡ください。
  3. 図書館で返却図書を受取りましたら、返却受理のメールを送信します。 宅配伝票は返却受理のメールを受信するまで管理してください。

<注意事項>

  1. 申込みをする際は、必ず【OPAC】(蔵書検索)で所蔵を確認してください。
  2. 貸出延長を希望する場合はメールでご連絡ください。 予約が入っていなければ、2週間まで延長可能です。

<申込み・問合せ先>

図書宅配サービス申込書 (MS-Word) (こちらをダウンロードしてご使用ください。)
学術情報課 情報サービス係 TEL:0258-47-9262 E-mail:

 

ページトップに戻る

 

 特別貸出図書 【対象:本学教職員のみ】

公費で購入した図書(消耗品を除く)は特別貸出図書として、長期貸出が可能です。 発注した図書の資産登録が済んだ後、利用いただけます。 図書の購入については、「学内インフォメーションページ(学内専用)」の学術情報課学術情報係のページを参照ください。 特別貸出図書は、年に一度、所在を確認するために蔵書点検作業をおこないますのでその際は御協力をお願いいたします。 なお、各自の研究経費で購入する雑誌については、毎年9月ごろ、調査をおこないます。

 

 ページトップに戻る

 

館内コピー機について

コインおよびプリペイドカード(福利棟売店の取扱い)で使用できるコピー機は、図書館3階に1台設置してあります。 図書館1階に設置しているコピー機は、教員の研究経費専用コピーカードで使用することができます。

◆参考 図書館で図書館の資料を複写する場合◆

著作権法第31条で著作物の複写について「図書館等の利用者の求めに応じ、その調査研究の用に供するために、公表された著作物の一部分(発行後相当期間を経過した定期刊行物に掲載された個個の著作物にあつては、その全部)の複製物を一人につき一部提供する場合 」と規定されています。
この法に基づき、資料の複写利用が可能です。
なお「著作物の一部分」の範囲については、文化庁著作権審議会第4小委員会報告では「半分を超えないもの」と定義していますので、利用の際は注意ください。

【研究経費専用コピーカードについて (本学教員のみ) 】

各専攻の建物にある複合機を利用する際のICカードで、図書館内のコピー機も利用できます。
コピーカードの発行や紛失等については、各専攻事務室にお問い合わせください。

 

ページトップに戻る

 

 

ページの先頭へ